近所の公園に写真撮影に行って来た

新しく一眼レフのカメラを購入した私は写真が撮りたくてうずうずしていしまい、この間近所の公園に写真を撮りに行ってきました。

結構花壇に花が植えられていたので、座り込んで写真を撮っていたらご近所のお爺さん達が傍に寄ってきて、花の説明をしたりしてくれました。

私自身、写真を撮るのは趣味の一つで好きなのですが花に関しては名前すら分からない品種がとても多く、今回お爺さん達に教わりメモを取りながら撮影していたので、何だか社会科見学をしている子供になったような気分で楽しめました。

今まで写真は、家族の写真や旅行先での観光写真がメインだっただけに、こんな風に日常でカメラを使うことで人との交流があるのだなと思うと、とても楽しい一日になり良かったです。

後から聞いた話なのですが、そのお爺さん達がボランティアで公園に花を植えているのだと知りました。

日々お爺さん達が公園を見守っているのだと思うと素敵な出会いだったなと実感です。

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